コメント:

keitann様 こんにちは
テングノコヅチ・・・・そういえば長いことこの名前を使っていなかったので、存在を忘れてしまっていました。
先日見たツルリンドウの中で、テングノコヅチが混入していたかもしれませんね。

朝陽が出て眩しいほどですが、これから暑くなりそうですね。標高が2500mを超えていても、遮るものの無いところではやはり灼け出されますね。
涼しく歩けるのも午前10時頃までくらいでしょうか。

でも眺望が利くというのは山歩きの中では第一位の優先順位ではないでしょうか。
花の写真も、青空が写り込んだ時はイメージアップが格別ですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

こちらの里山でも咲きだしたツルリンドウですが、北アルプスの標高2000m超えで
見たときはいつもテングノコヅチの可能性を考えています。
あまりツルが伸びたりしてなければテングノコヅチかも知れませんね。

二日目のこの日は眩しいほどの陽射しで、すでに森林限界を超えてしまっているので
木陰があまりなく、暑さに弱い私と同行の山仲間の方は戦々恐々でした。
とはいえ、山岳展望はやはり晴れているのがいちばんで、この日は素晴らしい展望で
知られている双六岳に登ったので、槍穂高が最高でした。
双六を越え、三俣蓮華まで足を伸ばしましたが、さすがに午後に入ると高山とはいえ
暑かったです。
翌日の西鎌尾根歩きは冷たい風が吹いて、体感的には前日との気温差は10℃はあったと
思います。