もうすっかり記憶の彼方なのですが、 雲の平から三俣蓮華のコースは歩いたことがあるんですよ。 たぶん薬師岳から雲の平に入ったと思います。 こんな景色だったんやと、改めて写真を見つめました。 天気が悪かったのか、疲れていて記憶も飛んだのか、 雲の平のテント場の汚さに閉口したことは覚えているのですが(笑) 天気に恵まれて素晴らしい山行になりましたね。 雄大な景色と高山植物を楽しませていただきました。 ありがとう!
keitann様 こんにちは 三俣蓮華小屋の手前で折り返すというRさんの大人の判断はどんぴしゃりで上手くいきましたね。 また、そのお陰でのんびり歩けた復路も、いろいろな収穫があったように思いました。 双六小屋も随分ハイカラになりましたね。 もう30年以上前にこの小屋に泊まった時は、前夜に、前の池に熊が来ていたと聞かされ、随分山奥に来たものだ・・・・と感じたものです。 そして床についてもちっとも眠れなかったことだけはよく覚えています。 山でコーヒーやワインを飲むなんて随分くだけた山行なんですね。 寝付きには良いのですが、途中で目が覚めたりはしないのですか?
703さん、こんばんは。 今朝は早朝から愛媛の山に行っていたので、コメントの返信が遅くなって申し訳ありません。 そうですか、お仕事をされていたときに雲ノ平から三俣蓮華のコースを歩かれたのですね。 折立~薬師~雲ノ平~三俣蓮華だったんでしょうね。 私も2012年にここに来た時は土砂降りで視界が全然なかったので、今回初めて三俣蓮華からの展望を楽しみましたよ。 大学時代の山仲間の男の子に鏡平での槍画像をメール添付で送ったら、やっぱり夏合宿で歩いたけど天気が悪くて展望がなく、こんな景色だったんだねと喜ばれました。 山歩きは天気の良い時ばかりではないので、一度でもこういう景色を見られると幸運なんだな~と感じます。 山にはいろいろな人の思い出が詰まっているんですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。 奥深い山はいろいろな乗物を利用し、その後人間の足で長時間歩いてようやく到達 出来ますね。その過程があるからこそ、誰でもが簡単には楽しめない景色を見ることが 出来ます。 でも、お時間ができたら、ぜひチャレンジされてみてください。
ぶちょうほう様、こんばんは。 山歩きの際、どこまで足を伸ばすかの判断は難しいですね。 引き返す時刻を決めて、その時間が来たら引き返すというのも一つの手ですね。 このときも帰りは少しガスが出てきたので、花の写真を撮るにはこの時刻ぐらいが ぎりぎりでした。 奥深い場所ですので、30年前ならクマガいてもおかしくないですね。 前回、双六小屋に泊まった時には水晶から歩いてこられた女性が水晶にクマガ出たと 話していました。 最近はどこの山小屋でもワインまで出るようになって、槍ヶ岳山荘では槍ヶ岳山荘 特製(どこかのワイナリーが作ったと思いますが)のワインが出るようです。 途中で目が覚めるのは自宅でも同じなので、特に目が覚めて困ったときうことはないですが 最近の小屋は暖かいので、暑くて目が覚めることもありますね。(^_^;
コメント:3年ぶりの北アルプスへ、その12、三俣小屋手前で引き返す
もうすっかり記憶の彼方なのですが、
雲の平から三俣蓮華のコースは歩いたことがあるんですよ。
たぶん薬師岳から雲の平に入ったと思います。
こんな景色だったんやと、改めて写真を見つめました。
天気が悪かったのか、疲れていて記憶も飛んだのか、
雲の平のテント場の汚さに閉口したことは覚えているのですが(笑)
天気に恵まれて素晴らしい山行になりましたね。
雄大な景色と高山植物を楽しませていただきました。
ありがとう!
こんにちは。素晴らしい眺望ですね。こういう写真を拝見すると行ってみたい気もしますが、そこまでの行程が大変ですね。
keitann様 こんにちは
三俣蓮華小屋の手前で折り返すというRさんの大人の判断はどんぴしゃりで上手くいきましたね。
また、そのお陰でのんびり歩けた復路も、いろいろな収穫があったように思いました。
双六小屋も随分ハイカラになりましたね。
もう30年以上前にこの小屋に泊まった時は、前夜に、前の池に熊が来ていたと聞かされ、随分山奥に来たものだ・・・・と感じたものです。
そして床についてもちっとも眠れなかったことだけはよく覚えています。
山でコーヒーやワインを飲むなんて随分くだけた山行なんですね。
寝付きには良いのですが、途中で目が覚めたりはしないのですか?
703さん、こんばんは。
今朝は早朝から愛媛の山に行っていたので、コメントの返信が遅くなって申し訳ありません。
そうですか、お仕事をされていたときに雲ノ平から三俣蓮華のコースを歩かれたのですね。
折立~薬師~雲ノ平~三俣蓮華だったんでしょうね。
私も2012年にここに来た時は土砂降りで視界が全然なかったので、今回初めて三俣蓮華からの展望を楽しみましたよ。
大学時代の山仲間の男の子に鏡平での槍画像をメール添付で送ったら、やっぱり夏合宿で歩いたけど天気が悪くて展望がなく、こんな景色だったんだねと喜ばれました。
山歩きは天気の良い時ばかりではないので、一度でもこういう景色を見られると幸運なんだな~と感じます。
山にはいろいろな人の思い出が詰まっているんですね。
多摩NTの住人様、こんばんは。
奥深い山はいろいろな乗物を利用し、その後人間の足で長時間歩いてようやく到達
出来ますね。その過程があるからこそ、誰でもが簡単には楽しめない景色を見ることが
出来ます。
でも、お時間ができたら、ぜひチャレンジされてみてください。
ぶちょうほう様、こんばんは。
山歩きの際、どこまで足を伸ばすかの判断は難しいですね。
引き返す時刻を決めて、その時間が来たら引き返すというのも一つの手ですね。
このときも帰りは少しガスが出てきたので、花の写真を撮るにはこの時刻ぐらいが
ぎりぎりでした。
奥深い場所ですので、30年前ならクマガいてもおかしくないですね。
前回、双六小屋に泊まった時には水晶から歩いてこられた女性が水晶にクマガ出たと
話していました。
最近はどこの山小屋でもワインまで出るようになって、槍ヶ岳山荘では槍ヶ岳山荘
特製(どこかのワイナリーが作ったと思いますが)のワインが出るようです。
途中で目が覚めるのは自宅でも同じなので、特に目が覚めて困ったときうことはないですが
最近の小屋は暖かいので、暑くて目が覚めることもありますね。(^_^;