keitann様 こんにちは この剣山シリーズを始めから読んできましたが、個別にコメントするのは諦めて、ここまでのものを纏めて、書かせていただきます。 まず、登る山を決められないということはよくありますね。 当日出たとこ勝負で決められましたか。そんなときには必ずチョンボが出るものですが、今回はカメラのバッテリー切れでしたね。 でもスマホ撮影でも良い画が撮れていると思いました。 朝霧は晴れ・・・・と言う格言がありますが、山に入ってそれはものの見事に当たりましたね。 見ノ越の黄葉では、丸笹の山肌が黄金色に染まり、今回一番の眺めではなかったでしょうか。 途中では、ナナカマドの実の出来具合が良かったようで、これも秋山の楽しみですね。 三嶺の秀麗な姿は印象的ですね。しかし、石鎚方面のスマホのアップ写真は流石に画像が粗かったですね。 剣山山頂付近で男性を逆ナンパ?して、コーヒーまでも振る舞われましたか。 ここから眺める次郎笈の眺めは壮大ですね。 その次郎笈に登ることにされ、近づくにつれてどんどん山の迫力が増していきますね。 その頂上からのスマホにより360度のパノラマ撮影も面白かったです。 カメラのバッテリー切れという失敗すらも、思い出の貴重なよすがとなりますね。 大剣神社近くの怪異な岩柱は特筆ものですね。これが山名の由来でしたか。
ぶちょうほう様、こんばんは。 単独で山に行くとどうしても気の緩みが出てしまい(私の場合は、ですが)なにか忘れ物や 失敗があります。 デジカメのバッテリーは2日ほど前に交換したばかりで、その後自宅の庭の花を少し撮影した程度なので、まだバッテリーは十分余力があると思っていたのですが、電源入れっぱなしとかがあったのかもしれません。 紅葉目当ての山行と言えば言えるので、ちょっとがっかりでしたが、そのぶん素晴らしい眺めを目に焼き付けてきました。 朝霧の日は快晴になるというのは、こちらから中国地方の大山方面に向かうときもその通りで、高速岡山道が霧で視界が悪い朝は、たいてい大山方面はピーカンですね。 今年は実の生る木々が豊作みたいで、マユミやナナカマドが例年になくたくさんの実をつけていました。 三嶺も今まで剣山から眺めたうちではいちばんはっきりと見えていたと思います。 残念だったのはスマホのカメラではズームに限界があって、石鎚山系がはっきりと撮れなかったことです。肉眼でははっきり見えていたのですが・・・ 山頂では倉敷から来た男性ライダー二人にコーヒーをご馳走しましたが、山で飲むコーヒーは最高ですね。この方たちは以前に阿蘇にもバイクで行かれているそうですが、阿蘇の眺めも素晴らしかったと言っていました。私も阿蘇にも何度か行ってますので、バイクと登山、趣味は違いますが山岳風景に感動するのは同じなんだなと思いました。 スマホはログを取ったり、地図を見たりするために、山行中は常にウエストポーチに入っていますが、カメラをぶら下げているとついついスマホでの撮影は忘れますが、パノラマ画像は簡単に撮影できてスマホカメラの優れた機能だと思います。 大剣神社付近も今まで何度か歩いているのですが、背後の大岩がこれほどはっきり見えたのも珍しいです。これも天気が良くて、木々が落葉していたおかげでしょうね。
コメント:紅葉と展望の剣山、その6、リフトで紅葉を楽しむ
keitann様 こんにちは
この剣山シリーズを始めから読んできましたが、個別にコメントするのは諦めて、ここまでのものを纏めて、書かせていただきます。
まず、登る山を決められないということはよくありますね。
当日出たとこ勝負で決められましたか。そんなときには必ずチョンボが出るものですが、今回はカメラのバッテリー切れでしたね。
でもスマホ撮影でも良い画が撮れていると思いました。
朝霧は晴れ・・・・と言う格言がありますが、山に入ってそれはものの見事に当たりましたね。
見ノ越の黄葉では、丸笹の山肌が黄金色に染まり、今回一番の眺めではなかったでしょうか。
途中では、ナナカマドの実の出来具合が良かったようで、これも秋山の楽しみですね。
三嶺の秀麗な姿は印象的ですね。しかし、石鎚方面のスマホのアップ写真は流石に画像が粗かったですね。
剣山山頂付近で男性を逆ナンパ?して、コーヒーまでも振る舞われましたか。
ここから眺める次郎笈の眺めは壮大ですね。
その次郎笈に登ることにされ、近づくにつれてどんどん山の迫力が増していきますね。
その頂上からのスマホにより360度のパノラマ撮影も面白かったです。
カメラのバッテリー切れという失敗すらも、思い出の貴重なよすがとなりますね。
大剣神社近くの怪異な岩柱は特筆ものですね。これが山名の由来でしたか。
ぶちょうほう様、こんばんは。
単独で山に行くとどうしても気の緩みが出てしまい(私の場合は、ですが)なにか忘れ物や
失敗があります。
デジカメのバッテリーは2日ほど前に交換したばかりで、その後自宅の庭の花を少し撮影した程度なので、まだバッテリーは十分余力があると思っていたのですが、電源入れっぱなしとかがあったのかもしれません。
紅葉目当ての山行と言えば言えるので、ちょっとがっかりでしたが、そのぶん素晴らしい眺めを目に焼き付けてきました。
朝霧の日は快晴になるというのは、こちらから中国地方の大山方面に向かうときもその通りで、高速岡山道が霧で視界が悪い朝は、たいてい大山方面はピーカンですね。
今年は実の生る木々が豊作みたいで、マユミやナナカマドが例年になくたくさんの実をつけていました。
三嶺も今まで剣山から眺めたうちではいちばんはっきりと見えていたと思います。
残念だったのはスマホのカメラではズームに限界があって、石鎚山系がはっきりと撮れなかったことです。肉眼でははっきり見えていたのですが・・・
山頂では倉敷から来た男性ライダー二人にコーヒーをご馳走しましたが、山で飲むコーヒーは最高ですね。この方たちは以前に阿蘇にもバイクで行かれているそうですが、阿蘇の眺めも素晴らしかったと言っていました。私も阿蘇にも何度か行ってますので、バイクと登山、趣味は違いますが山岳風景に感動するのは同じなんだなと思いました。
スマホはログを取ったり、地図を見たりするために、山行中は常にウエストポーチに入っていますが、カメラをぶら下げているとついついスマホでの撮影は忘れますが、パノラマ画像は簡単に撮影できてスマホカメラの優れた機能だと思います。
大剣神社付近も今まで何度か歩いているのですが、背後の大岩がこれほどはっきり見えたのも珍しいです。これも天気が良くて、木々が落葉していたおかげでしょうね。