コメント:

一度は見ておきたい白天狗様
こうして人様の画像に溜息ばかりついて何年の月日が流れたことか
素晴らしい自然と触れあえましたね

keitann様こんばんは
PさんやR三のブログなどで素晴らしさはわかっていましたが
感動がひしひしと伝わってきます
仰る通り、山は低気圧が抜けた後の方が端境期の良い写真が撮影できます
光線や空気感、風などベストな条件が整うからです

お手軽にHomeGroundで森の雪を愉しむことが今の私にできるギリギリの選択肢
これからも投稿楽しみにしていますね

misaさん、こんばんは。

冬場の石鎚にはまだ登られていませんか??
雪の量が多い時は、ちょっと緊張する場面もありますが、今年の年明けは雪が少なくて
登りごろでしたよ。
おまけに丁度青空に恵まれて、幸運だったというべきですね。
素人向けの石鎚でしたが、登るものにとっては青空がいちばんですね。
それに何より、あまり寒い目に遭わずに済みましたから・・・。

私にとっては紅葉時の石鎚はまだ訪れたことがありませんが、冬の石鎚はもうお馴染みの
光景になってきました。
何度も訪れていると、いろいろなことがわかってきて、安心感もありますね。

掲示板などを参考にされて、雪のあまり多くないときにぜひチャレンジされてみて
下さいね。

keitann様 こんにちは
白銀の世界の素晴らしさをここではしっかりと拝見させていただいています。
山体に着いた雪も素敵ですが、近場で樹木に着いた霧氷もまるで夢のような眺めを作ってくれています。
街なかでは絶対に見ることができないものですね。
そして背景の青空も、山地で見るものは純粋無垢ですね。

そこを歩いているご本人はもちろんでしょうが、見させていただいている小生たちも気分高揚しています。

ぶちょうほう様、こんばんは。

今年のお正月頃は石鎚の雪もあまり多くはなさそうだったので、期待をしてなかっただけに
途中からの天候回復時の眺めの素晴らしさは特筆ものでした。
雪の山には何度か登っていますが、途中から天候回復してこのような素晴らしい眺めを
目にしたのは初めてだと思いました。
剣山も雪が良く積もるようですが、眺めの素晴らしさはやはり石鎚にかなわないです。

町でしか生活されない人は、このような眺めが山で得られるとは思いもしないでしょうね。
四国の山はアルプスほどに危険でもないし、あまり危険を感じずに霧氷が楽しめるのが
中高年の私たちにはうってつけですね。