コメント:

keitann様 こんにちは
以前この山の記事を読んでいる筈なのに、一向に記憶がよみがえって来ません。
ですから、この記事で四層になった石積みの熊山遺跡を見て、一種の驚きがありました。
こういう雰囲気でしたら確かにパワースポットにもなろうかと合点が行きました。
それから道筋の五輪の塔や地蔵尊などもこの場にしっくりきますね。
山で出会う古いものなら何でもよくなってしまいます。

昼寝の人に配慮して小声で話されるということに床しさを感じました。
今日日の熟年団体さんはこれが無いですからね。
こちらが登り道なのに待たされてしまい、それをすれ違う団体さんは、お礼も言わずに、大声で仲間内で話しながら下られたりされると、「こいつらがこの国を駄目にしているんだ。」と思えてしまいますね。

下山後のビールのくだりだけは前の山行記で記憶があります。

ぶちょうほう様、こんばんは。
以前の熊山の記憶は当人もかなり忘れていて、熊山遺跡のピラミッドみたいな姿だけが
記憶に鮮明に残っているのでした。
誰がいつ?何のためにこんな不思議なものを作ったのだろう?と思ったものです。
それも紀元8世紀とかそんな時代なので、エジプトのピラミッドとは比するべくも
ありませんが、重機のないあの時代にどうやって重い石を重ねたのか、不思議ですよね。
あの日は寒い日でしたが、展望台のベンチで男性が昼寝をしているのが見え、そうでなく
とも私たちおばさんのグループはかしましいので、気を付けなければと思いました。
団体で山登りをされる方の中にはマナーを知らない方もいるようですね。
四国の山ではあまりそういう嫌な思いをすることは少ないですが、それでも50人近い
団体の方が通過するまで待たされるのは、ちょっと考えさせられます。
団体になると、気遣いができなくなるということがあるんでしょうか。