コメント:

keitannお久しぶりです
お元気に登られていますね
膝と腰に不安を抱える御身は人様の迷惑ならないよう何倍も時間を掛けて登ります
先日曜日遅いとわかっていながらの寒風でした
朝の空気はひんやりして霧がかかり展望もあまり効かず
それでも最初の岩場では青空が見え始め歓声

西展望から降りるのは2回目
それこそHさん同行でしたが実はこの日登山口でお逢いしたのです
桑瀬ぐらいまでしか行けんわ、腰がどにもならんでと仰っていました
今朝までの雨の影響も有りロープを握るグローブはびしょ濡れです
慎重にツルツル状態を下りました
今年は開花が早くばらつきがあったように思いますがユキワリソウが見られたので大満足
翌日中津明神へも行ったのですがオオヤマは同じような状態でした

今年は花暦が読めませんね

misaさん、こんばんは。

今年は週末の天候が意外と良くて、山歩きは順調にこなせています。
膝と腰…両方とも不調なんでしょうか?
どちらか一方でも大変なのに、それはお辛いですね。
私も数年前、春から初夏にかけて膝が不調で3~4時間で登れるところしか行けない年が
りましたが、今年は今のところ好調です。
日曜日、私たちは里山でしたが、暑かったですよ。
高山はやはり下界が30℃以上でも吹く風が涼しいですね。
裏寒風は下るよりも登るほうがしんどいですが、危険はありませんね。
そうですか、Hさんにお会いされましたか。
私は2年前に姪っ子を連れて寒風に来た時からお目にかかってないですね。
それでも、桑瀬ででもいいから、お会いできると嬉しいですね。
今年はほんとに花の時期が読めません。
読め10日早いと言われてましたが、シコクギボウシの咲き方を見るとここにきて
例年並みに戻ったかな?とも思いますね。自然はうまく帳尻を合わせますね。

keitannさん、こんにちは
今仕事から戻ってPC開いたのですが思わずなんて失礼な・・・と恥ずかしくなりました
先ず、keitannさんのさんが抜けていたこと、それとHさんは日曜日登山口で見送ってくれて桑瀬までは登ってないことを訂正、お詫びします
読み返しをしなきゃと思いながらつい・・・です

ピオーネさんの白州山~滝山縦走を見て以来ずっと憧れで、一週間ほど早く見ごろを迎えていましたが何とか間に合いました

東赤石はもう無理だと思います
数年前、瀬場~床鍋を一泊で登ったのが最後になりました
少しずつ無理の無い歩きが出来ればとfinderを覗いています
これからも楽しませて下さいね

misaさん、こんばんは。

ご丁寧にコメントをいただき、恐れ入ります。
タイプ間違い、変換間違いなどそそっかしい私はしょっちゅうしていますが
訂正するのも面倒で、よくそのまま放置しています(^^;)
そうですか、Hさんは桑瀬まで行かれなかったのですね。
登山道に転がっている邪魔な枝などをどけながらお元気に歩かれていたのは
ついこの前のように思いましたが・・・大きな石を持ち上げられたのも目の当たり
にしていて、あのお歳でとびっくりしたものでした。
誰しもいつかは体の不調や老いで高い山にも登れなくなる時が来るんですね。
私もあと何年登れるかな?と思いながら歩くことが多いです。
山だけでなく、生活のすべてを若いころの半分程度に縮小した方が良いと思える
年代になりました。それでも、多少、頭と体を動かしていると、衰えるのを遅らせる
ことはできるかなと感じています。
何もチャレンジしなくなったら終わりですから、そのときそのときで、できることを
精いっぱいやれば良いんですよね。

keitann様 こんにちは
この記事だけでも随分たくさん花が出てきましたね。
冒頭のオオヤマレンゲはこれで見納めですか?よい花姿でしたね。
また、カマツカの花付きの良さにはびっくりしました。
最後のところで、雪割草が出て来ましたが、下山後にどこかに移動されて見たものでしょうか。
エーデルヴァイスもどきも見られてよかったですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

寒風山は岩場の多い山なので、岩場を好む花がいろいろと咲きます。
今の季節なら希少なランなども見られるようです。
オオヤマレンゲはこのときはまだ咲き始めで綺麗でした。
長い間咲き続けるので、最後のほうになると茶色の咲き殻も混じってきますね。
カマツカは真っ白になるほど咲いているのは今年初めて見ました。
今年は冬が寒かったからか、花つきの多い木が多かったのかもしれません。
ユキワリソウは寒風山に咲く花ですが、記事の進行と同時に出すと場所が特定されるので
別に出した次第です。