コメント:

keitann様 こんにちは
300mの高低差を登り返して、また行く先にも相当な規模の凹凸があるようですね。
お天気が下り坂みたいですが、そういう時にも撮影チャンスが少なくなって、早く歩けるというメリットを見つけてしまいましたね。
こんな時季にイブキトラノオが見られるなんて不思議ですね。しかも、一輪だけが出てきましたね。
細長いケース入りのお弁当は確かにパッキングに便利が良さそうです。納得しました。
顔見知りの四国の山仲間に、海を隔てた場所で出逢えたのもこれも珍しいことでしたね。

>どこまで下るかわからないような道はあまり感じが良いとは言えません・・・・・これも同感です。特にロングコースで気ぜわしい時などはそういう感じが強まります。

ぶちょうほう様、こんばんは。

蒜山三山の縦走のアップダウンはこの標高の山にしてはきつかったです。
300mというと、北アルプスの縦走時のアップダウンと同じぐらいですから・・・
お天気下り坂は、歩くほうからすれば気分爽快とはいいがたいのですが、花のない
時期なので、景色を取る機会が減ってきてそのぶん早く歩けます。
眺めがよいとどうしても撮影ばかりしていて、そのうちに時間が押してきますね。
イブキトラノオは刈り残しだったのか、それとも刈られた後に脇芽が伸びたかでしょうね。
そういえば今年はあまり見てなかったのでラッキーでした。
岡山にはチエーン店のお弁当屋さんがあって、ここのお弁当が美味しいとは以前からよく
聞いていました。ただ、幅広のお弁当はザックに入らないのですが、これは優れモノ
でしたよ。
高知の山仲間の方たちと海を越えて岡山で会おうとは驚きましたが、向こうも驚かれた
でしょうね。
上から見下ろしたときに最低鞍部が見えないと、どこまで下るのかと不安になりますね。
特に日暮れが早い今の季節はなおさらです。
中蒜山から上蒜山のコースは最低鞍部が見えたので、少しほっとしました。