コメント:

keitann様 こんにちは
ヘッドライトを点すことなく、自然の明りの中で無事に戻って来られて良かったですね。
あたりが暗くなると、ヘッドライトの明りだけでは視野が狭くて、道が判らないことがありますね。
そんなことにならずに良かったと思いました。
足の遅い小生などは結構ライトを点して歩くことが出てしまいますが、日が落ちてもあたりに明るさは残っているものですね。

keitann様 こんばんは。

1年前の忘年登山以来、美味しいkeitannさんのコーヒーが飲めてません。

次回は最優先でいただきたいです!

重たかったお湯とボトルをありがとうございます。

よかったらいつでも担ぎますので言ってくださいね。

ホントにみんなで一緒に、いい時期に登れて楽しかったです。

keitannさん こんばんは。
サガリハゲのレポートお疲れさまでした。
厳しかった登りや目を奪われた見事な紅葉そして夕焼けに染まった下山路
丸一日、皆さんと歩くことが出来た事を懐かしく拝見させて頂きました。

とてもハードなコースで等高線を眺めては、行く前から怯んで歩ききることが出来るかな?と心配していたのですが
keitannさんはあまり予習をされていなかったとの事で、あのずっと続く登りはかなりしんどい思いをされた事と思います。
しかもお湯をたくさん担がれていたなんて・・・本当にお疲れさまでした。

当日は天気にも恵まれ無事に皆が揃って歩け、またひとつ良い思い出が出来ました。
ありがとうございました。

keitannさんがコーヒーの準備をせっかくしてくれていたのに
頂く事が出来なかったとgさんが1月近く経った今でも惜しんでいます( *´艸`)クスクス
また、ご一緒できましたら御馳走して下さい。

ぶちょうほう様、こんばんは。

日暮れ時なんて、車に乗っているとあまり気にしてないのですが、街灯のない
場所を歩くときなど徒歩だとずいぶんいろいろなことで左右されますね。
特に山歩きは下りで危険を伴う場所もよくあるので、明るいのと暗いのとでは
天と地ほども違います。
日が暮れると、すぐに暗くなるかと思いましたが、下界と違い山の上だと沈んでも
まだしばらく明るいものですね。一つ賢くなりました。
ヘッデンを使った登りは伊吹山をナイトハイクした時に経験しましたが、狭い範囲
しか見えないのでした苦労しました。
結局、今回はヘッデンで下るという経験はしなかったわけですが、秋山でロングコースを
歩く場合は想定に入れておかねばいけませんね。まぁ、夏山でもいつでも、ヘッデンと
予備の電池は常にザックに入っているので、何とか対処はできそうです。
道探しなど苦労します。

グリコさん、こんばんは。

そうでしたね、一年前の七宝山登山で下ってからコーヒーを飲んだら、グリコさんたちは
いつも余裕のない歩きなので山でレギュラーコーヒーを飲むという発想がありませんでした
と仰ってましたね。今回ご一緒させていただいたのや、11月3日の三嶺行きの記録を拝読
して、余裕のない歩きというのがよ~~くわかりました。若いからこそ歩けるロング歩き
ですね。私たちの世代になると、体力がなくなる代わりに、山と一緒に花も景色もコーヒー
もおやつもと欲張りになるんでしょうね。その時その時の山歩きの仕方を楽しめたら良い
ですね。
荷物が重いとは思わなかったし、息が上がるというのもなかったのですが、きっと自分の
体重をあの急斜面で引っ張り上げるのが大変だったんだと思います(^^;)
エントツ山さんにいつも言われるように、あと5キロ減量ですね(^^;)
次回はコーヒー、必ず飲みましょうね。

biscoさん、こんばんは。

たった一か月前の山行なのに、もう懐かしく思えるのも不思議です。
山はいつどの山に登っても、何かしら心に残ることがありますね。

ピオーネさんも私を誘うときに是非ともという感じではありませんでしたが、
ハードな歩きとわかっていたのできっと躊躇したんでしょうね。
おまけに直前に足をひねったりして、でも、下りより登りが種になるコースだな
お思ったので、思い切って参加しました。でも、あの等高線は見てませんでした。
というか、コースの概要がわかってなかったので、あんな急斜面這い上がりとは
思ってなかったということです。
とはいえ、歩く前から戦々恐々というよりは、その場で対処するというのが私の
やり方で、それで良かったと思います。一人で歩くときはそんなわけにはいきませんが
たまにはおんぶにだっこで連れて行ってもらうのも楽ちんですね。
これに懲りずに、私でもギリギリ歩けそうなコースがあったら、また誘ってくださいね。

それとbiscoさんのブログの南嶺歩きで出てきたクスノキ科の黄色い花を咲かせた樹木は
シロダモです。11月11日に徳島の方を香川の里山に案内しましたが、そのときもたくさん
見かけました。花の時期に赤い実も生っているので、赤い実もなっていたらすぐに
見分けがつきますよ。