コメント:

keitann様 こんにちは
この記事でも内容が盛りだくさんですね。
久しぶりに見た大山の雄姿は神々しく見えませんでしたか。これは大収穫でしたね。
欅の大木は自生のものでしょうか、それとも植えられたものなんでしょうか。小生の場合は山歩きの中で欅を見る機会がとても少ないのです。
直径70センチ級ともなれば、材としての用途も広がりそうですね。

セツブンソウの自生地では日差しがなくて残念でしたね。でも、出逢えることの幸せを味わうことが出来て羨ましいことです。

福寿草や、この季節に普通に見る野の花までおまけにされて、幸せいっぱいでしたね。

ぶちょうほう様、こんんばんは。

大山は2月初めに毛無山から下山して蒜山PAから何とか見ることができたのですが
山から眺める大山はちょっと久しぶりでした。
しかも距離が結構離れている山から大山を見るのはなかなか難しいようです。
冬場の大山は天候がなかなか安定せず、ほかの山は晴れていても大山だけはガスの中
ということも多いようですから・・・
中国地方にはほかに標高の高い山がないので、まさに中部や関東から富士を探すのと
ちょっと似ているかもしれません。冬場は真っ白に冠雪しているので、一目で大山と
わかります。
ケヤキは自生のものと思われます。
あれを植えるとなると、相当山道を登ってこなくてはいけないし、植えられたものという
雰囲気はありませんでした。四国でもたまに見かけるように思います。
あれだけの大木は切ってしまうにはもったいないですね。
ケヤキの箪笥はとても綺麗なものですけど・・・
セツブンソウは結局3度とも日差しの中で見ることが叶いませんでしたが、陽射しが
なくても咲いている花なので良かったです。