keitann様 こんにちは 真冬の”陽だまり”山行からは一歩進んで、春間近の山行という趣きがありありと感じられます。 山の木々の枝葉にも春の力が充填されてきていますね。 山での所要時間表示は地元の人はなるべく少なめに書く傾向がありますね。 多すぎるのも少なすぎるのもどちらも適当ではありませんから、そういう変な癖は直してほしいものです。 ところで、「鈴降崖」はどう読むのですか?「すずふりがけ」ではそのまんま過ぎですか?
多摩NTの住人様、こんばんは。 お風邪を召したのでしょうか? 季節の変わり目は暖かくなったり寒くなったりで、体調を崩してしまいますね。 昨日は雨の中を走るランナーを東京の先輩が動画で撮影してラインで送ってくれました。 見物しているほうも寒そうですね。 セツブンソウは我が家でもすっかり果実になり、今は鉢にブドウ糖を置いて肥培に努めて います。
ぶちょうほう様、こんばんは。 この日岡山の山はトレッキングパンツの下に薄手のタイツを着用しましたが それでも暑すぎることはなかったので、高知や香川の山に比べると緯度の高さが ものを言いました。山裾のロウバイがまだレモンイエローで綺麗でした。 我が家のロウバイなどとっくに終わっているので、岡山の北部は我が家辺りからだと 季節が半月は遅いと思います。 それでもキブシに花芽が上がったりして、春の兆しは感じられましたよ。 山で見かける道標の所要時間は歩く人によって短かったり長く感じたりでしょうね。 私などは登りはかなりゆっくり登りますので、たいていはコースタイムより遅いです。 鈴振崖は間違えて覚えていて鈴振嶽と思い込んでいましたが、たぶん「すずふりがけ」で 良いのだと思います。 名前の由来は「鈴振岳の由来は ここから 石を投げると 岩と岩の間を 音をたてて落ち 鈴を振っているような音がするから 」だそうです。
コメント:成羽天神山と2度目のセツブンソウお花見、その5、山頂から鈴振崖へ
こんにちは。ご無沙汰しておりましたが、やっと復帰しました。セツブンソウのお花見は楽しそうですね。我が家のセツブンソウは臥せっている間にすっかり終盤になってしまいました。
keitann様 こんにちは
真冬の”陽だまり”山行からは一歩進んで、春間近の山行という趣きがありありと感じられます。
山の木々の枝葉にも春の力が充填されてきていますね。
山での所要時間表示は地元の人はなるべく少なめに書く傾向がありますね。
多すぎるのも少なすぎるのもどちらも適当ではありませんから、そういう変な癖は直してほしいものです。
ところで、「鈴降崖」はどう読むのですか?「すずふりがけ」ではそのまんま過ぎですか?
多摩NTの住人様、こんばんは。
お風邪を召したのでしょうか?
季節の変わり目は暖かくなったり寒くなったりで、体調を崩してしまいますね。
昨日は雨の中を走るランナーを東京の先輩が動画で撮影してラインで送ってくれました。
見物しているほうも寒そうですね。
セツブンソウは我が家でもすっかり果実になり、今は鉢にブドウ糖を置いて肥培に努めて
います。
ぶちょうほう様、こんばんは。
この日岡山の山はトレッキングパンツの下に薄手のタイツを着用しましたが
それでも暑すぎることはなかったので、高知や香川の山に比べると緯度の高さが
ものを言いました。山裾のロウバイがまだレモンイエローで綺麗でした。
我が家のロウバイなどとっくに終わっているので、岡山の北部は我が家辺りからだと
季節が半月は遅いと思います。
それでもキブシに花芽が上がったりして、春の兆しは感じられましたよ。
山で見かける道標の所要時間は歩く人によって短かったり長く感じたりでしょうね。
私などは登りはかなりゆっくり登りますので、たいていはコースタイムより遅いです。
鈴振崖は間違えて覚えていて鈴振嶽と思い込んでいましたが、たぶん「すずふりがけ」で
良いのだと思います。
名前の由来は「鈴振岳の由来は ここから 石を投げると 岩と岩の間を 音をたてて落ち 鈴を振っているような音がするから 」だそうです。