コメント:

こんにちは。ムラサキニガナの花期ですね。当地では1ヶ所で見ていましたが数年前から姿が消えてしまいました。また出会いたい花です。

多摩NTの住人様、こんばんは。

ムラサキニガナ…ニガナの仲間にしては数は少ないですよね。
薄暗いところで咲く花は、綿毛をたくさん飛ばしても発芽率が悪いのだろうか?
などと思ったりしています。
色合いが美しいのでそちらでもどこかで残っていてくれると良いですね。

keitann様 こんにちは
久しぶりにネットの海に出てきました。
御記事にもしばらくご無沙汰していましたが、ご容赦ください。
沢山ある御記事の中で、野生ランの出てきたこちらにコメントをさせていただきます。
トキソウは優しい花姿ですね。そして、コバノトンボソウはまるで忍者のようだと感じました。
確かに小さくて、保護色的で目立たない花ですね。

ノハナショウブの原野で見る美しさは天下一品ですね。
園芸種のハナショウブはどちらかと言えば華美に傾きますが、こちらのノハナショウブは清冽さを感じます。
ムラサキニガナは秋のものというイメージを持っていましたが、こんな時季から咲き出すのでしたか。

ぶちょうほう様、こんばんは。

この季節は天気がいろいろと変わるので、体もだるくてしんどいですね。
私も昼寝をしたり体を休めたりしながらなんとか体調維持しています。
どうかあまり無理はなさいませんように。

トキソウは淡いピンクがなんとも言えませんね。
熱帯の色鮮やかなランの仲間とは対照的に、日本のランは優しい色合いのものが
多いようです。
コバノトンボソウは全体が緑で、大きさはまずまずなのですが、なかなか見つからず
焦りました。
ノハナショウブは栽培種の花菖蒲を見慣れた目には最初はやぼったく映りますが
単色のきっぱりした色合いが魅力ですね。
ムラサキニガナ・・・花期が意外と長いんだと、私も初めて知りました。