コメント:

続けてのコメント、すみません。じつは私たちは適当に歩いていたので(踏みあとがなかった)違う尾根をあがってしまいました。どこでも上がれるよ~と996Pに。みんながあがっている尾根との合流するのにちょっと時間がかかりました・・・気づいても戻らない( ´艸`)GPSがあればこそですね。
ここのブナ、私も好きです。

どんぐりさん、こんばんは。

踏み跡のないルートを上がられたのですね。
地図で996mピークを見て見ましたら、ビジターセンターの真西ぐらいですね。
西毛無までかなり距離がありますから、トレースがなかったら時間を食ったでしょうね。
登りでラッセルがきつくなかったですか?

雪のある冬場は確かにどこでも歩けると言えば歩けますから、いいような悪いような
ですね。

keitann様 こんにちは
ワカンもスノーシューもある程度は重たいのでしょうね。
えんとつ山さんはそれ無しですとツボ足ですか?それともアイゼン装着なんでしょうか。
雪の深そうな道ですが、踏み跡がついているなら気楽な道中のようですね。
時々樹上から雪が落ちてくるなんて、ずいぶん野性味のある雪遊びですね。
天気も良さそうですし、汗を掻くほどの山行でしたらもう、言うことなしですね。
こういう時にはサングラスを掛けて歩きますか?
小生は一度だけ尾瀬至仏山で雪めくら(差別用語?だったらごめんなさい。)になるかと思うくらい痛めつけられたことがありました。

ぶちょうほう様、こんばんは。

スノー種0は私は持ってないので、どれだけの重さかわかりませんが、最近の
ワカンはアルミ製なので軽いです。雪のある山に行くときはアイゼン、ワカン
防寒具など道具が増えるので、ザックが少し重くなりますが、あまり気には
なりません。
このときは最初は4人ともアイゼンで歩き始めたのですが、トレースがしっかり
していたので問題ありませんでした。ただ私が最近買った4本爪の簡易アイゼンは
雪が団子になってくっつくとすぐに靴から外れるので、失敗でした。
雪が頭上から降ってきたのは気温上昇のためと思いますが、こんなに降ってきたのは
初めての経験でした。
サングラスは最初かけてましたが、景色が綺麗に見えないので、途中から外して
仕舞いました(私はですが)ほかの方はかけてらしたようです。
雪の山はその時その時の気象条件で大きく左右されることは昔に経験しましたので
最近はあらゆることを考えてから行きます。最近の天気予報はよく当たりますので
・・・それでも雪の状態などは現地に行かないとわからないことが多いので、ワカンや
アイゼンは中国地方の雪山には必ず持参します。

私も昔は北八つで雪遊び半分みたいな春合宿をしてましたが、天候が悪いときは
目出し帽をずっとかぶってないと顔が痛くなるような冷たい風に吹かれて散々な目に
遭ったことがあります。(小屋泊まりのお気楽な合宿でしたが)