多摩NTの住人様、こんばんは。 そちらではフキノトウ採取はできないのですね。 残念ですね。 こちらは徳島や高知の山に行くと、フキノトウはいくらでも生えていますから 採り放題です。でも、東北の方みたいにフキ味噌は作らないので、テンプラ だけだと少しあればよいみたいです。 もうそろそろタラの芽やコシアブラも食べられますね。
keitann様 こんにちは 中京圏ではコロナの感染者数がぶり返しているようで、なかなか山歩きの気持ちが沸き上がらない状態が続いていますが、四国では数字も小さくて、比較的穏やかに推移しているようですね。 いよいよ季節のフキノトウが登場してきましたが、これの採取も山歩きの楽しみですね。 そしてフキの天ぷらはこの季節最高の御馳走だと思います。 やぶ漕ぎのやり方を昔の山登りの入門書では水泳の平泳ぎのような手つきで漕いで行くように解説していましたが、かなりピント外れな方法ではないでしょうか。 実際には手に取る枝や幹を選別して、身をよじったりしながら歩く場面も出てきますね。また、サルトリイバラなどに道をふさがれた時には植木の剪定ばさみが結構役に立ちますが、今回は笹の道ですので、茎を踏んだ時にはかなり足元が滑ったりしませんでしたか。 背丈を超すような笹ですので、視界確保の点で難儀したようですね。 ちょっとした探検気分が味わえたりしますね。 三河の山では日当たりの良い笹道の場合は葉裏にダニが潜んでいて、それに結構やられたりします。 石鎚方面は稜線付近に雪が残っていますか。
ぶちょうほう様、こんばんは。 昨夜は雨も上がって綺麗な月夜でしたね。 四国のコロナも時々びっくりするような人数が出ていますが、おおむね 都会よりはましなようです。 その中でも私たち山歩きの仲間は、街中を歩くわけではなく、人の少ない 山の中を歩いているので、危険は少ないでしょうね。 山歩きや散策をしているとフキノトウに会う機会は多く、おかげさまで 春の味覚を楽しませていただいています。 やぶ漕ぎは男の人はする機会もあるでしょうが、私たちか弱い女性だけだと 笹を押し返す力もないので、なるべくやぶ漕ぎは避けています。 15年ほど前に少々やぶ漕ぎして石鎚山系の山を歩きましたが、その時も 男性のすぐ後ろだったので、何とか歩けたようなものです。 海岸に近い低山や島の山などはサルトリイバラやノイバラが多く、ダウンを かぎ裂きでだめにしたこともあります。この場合は仰るように剪定ばさみが 有効です。 ↑の記事のやぶ漕ぎはほんのお遊び程度だったから良かったものの、こういう ところが何百メートルがあると、それだけで1時間も2時間もかかりそうです。 あと、藪を歩くと、ほこりがすごいですね。 ここのところの暖かさで石鎚の雪もほとんど消えたでしょうが、ちょうど1週間前の 山歩きでは、まだ雪が少し残っているようでした。
コメント:黒森峠~青滝山~相名峠~梅ヶ市、その5、青滝山頂でフキノトウ狩り&昼食
こんにちは。フキノトウ狩りは良いですね。当地でも見られますが採取不可の場所なので指をくわえるだけです。結局、スーパーでふき味噌を買いました。
多摩NTの住人様、こんばんは。
そちらではフキノトウ採取はできないのですね。
残念ですね。
こちらは徳島や高知の山に行くと、フキノトウはいくらでも生えていますから
採り放題です。でも、東北の方みたいにフキ味噌は作らないので、テンプラ
だけだと少しあればよいみたいです。
もうそろそろタラの芽やコシアブラも食べられますね。
keitann様 こんにちは
中京圏ではコロナの感染者数がぶり返しているようで、なかなか山歩きの気持ちが沸き上がらない状態が続いていますが、四国では数字も小さくて、比較的穏やかに推移しているようですね。
いよいよ季節のフキノトウが登場してきましたが、これの採取も山歩きの楽しみですね。
そしてフキの天ぷらはこの季節最高の御馳走だと思います。
やぶ漕ぎのやり方を昔の山登りの入門書では水泳の平泳ぎのような手つきで漕いで行くように解説していましたが、かなりピント外れな方法ではないでしょうか。
実際には手に取る枝や幹を選別して、身をよじったりしながら歩く場面も出てきますね。また、サルトリイバラなどに道をふさがれた時には植木の剪定ばさみが結構役に立ちますが、今回は笹の道ですので、茎を踏んだ時にはかなり足元が滑ったりしませんでしたか。
背丈を超すような笹ですので、視界確保の点で難儀したようですね。
ちょっとした探検気分が味わえたりしますね。
三河の山では日当たりの良い笹道の場合は葉裏にダニが潜んでいて、それに結構やられたりします。
石鎚方面は稜線付近に雪が残っていますか。
ぶちょうほう様、こんばんは。
昨夜は雨も上がって綺麗な月夜でしたね。
四国のコロナも時々びっくりするような人数が出ていますが、おおむね
都会よりはましなようです。
その中でも私たち山歩きの仲間は、街中を歩くわけではなく、人の少ない
山の中を歩いているので、危険は少ないでしょうね。
山歩きや散策をしているとフキノトウに会う機会は多く、おかげさまで
春の味覚を楽しませていただいています。
やぶ漕ぎは男の人はする機会もあるでしょうが、私たちか弱い女性だけだと
笹を押し返す力もないので、なるべくやぶ漕ぎは避けています。
15年ほど前に少々やぶ漕ぎして石鎚山系の山を歩きましたが、その時も
男性のすぐ後ろだったので、何とか歩けたようなものです。
海岸に近い低山や島の山などはサルトリイバラやノイバラが多く、ダウンを
かぎ裂きでだめにしたこともあります。この場合は仰るように剪定ばさみが
有効です。
↑の記事のやぶ漕ぎはほんのお遊び程度だったから良かったものの、こういう
ところが何百メートルがあると、それだけで1時間も2時間もかかりそうです。
あと、藪を歩くと、ほこりがすごいですね。
ここのところの暖かさで石鎚の雪もほとんど消えたでしょうが、ちょうど1週間前の
山歩きでは、まだ雪が少し残っているようでした。