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keitann様 こんにちは
山の中腹を根気よく登っていく様子が読みながら実感できています。
沢筋からだんだん離れていって、今度は山の木立の中を歩いているようですね。
ネコノメソウからアブラチャンやヤブツバキ、ピンクのツツジも出てきました。

赤い板に掛かれた俳句の出来はともかくとして、山中にこれ見よがしに置くのはちょっと考えものですね。ところで「神の秋」とはイッタイ何なんでしょうね。
「モミジの錦神のまにまに」からのパクリでしょうか?

ぶちょうほう様、こんばんは。

この山は特に中腹が階段道となっているので、花がない時は退屈しますが
今回はユリワサビだのミヤマカタバミが咲いていてくれて、楽しめました。

途中で沢を少し離れますが、沢自体も次第に伏流しているのか涸れ沢のように
なってました。
この時期は木の花も咲いているので、上を見たり下を見たり忙しいですね。

この天神山には俳句の書かれた板が数枚ありましたよ。
「神の秋」…私もよくわかりませんでしたが、神業などと言いますから、神様が
染めたかと思うほど素晴らしい紅葉??なんて解釈したりしました。

モミジの錦、紙のまにまに・・・・無知なもので、知りませんでした(^^;)