コメント:

こんにちは(^^♪
こちら一の沢は植物・山の保護のため登るのは・・・・という感じですね。といいながら私も毎年イワカガミのころに登っています。(今年はご案内をお願いされたので6月10日に)登山口ですが、治山林道最終突き当り手前にあります。堰堤を登らなくても大丈夫です。正面道も登山禁止と表示されたと聞きました・・・

どんぐりさん、こんばんは。

私は三ノ沢と一ノ沢の両方をたまたま上ったのですが、植生保護の観点からは
どちらも登ることは控えた方が良いかなという感想をもちました。
亡くなった山仲間が毎年のように登られていたので、まさか登山禁止だったとは
と驚きました。
踏み跡がきっちりついてしまってましたね。
登りでは堰堤から登りましたが、下りは登山道をそのまま下りました。
ルートに変化を持たせるため、案内してくださった方が、登りに堰堤を使った
ようです。

6月10日というと、四国でもいろいろな花が咲く時期なので、どれを優先するか
頭が痛いですね。(^^;)

keitann様 こんにちは NHKのミニ百名山で、ちょうど今日、大山のことをやっていました。
一度は行っておきたい山の一つなんですが、経済的な理由でなかなか踏ん切りがつかないでいるところなんです。
6月6日のお出かけで、咲き残りだとしても、まだ翁草を見られるなんて素敵なことですね。
ご自身の二年前のことや、登山禁止措置に対する向き合い方などいろいろな要素を含んだ山行だったのですね。

ぶちょうほう様、こんばんは。

伯耆大山は私としては富士山と同じで、眺める山という気がしています。
最初に登ったのも案内してくださるというお話があったので、お受けして登ったのですが
何がなんでも大山に登ろうという感じはなかったです。
私は若い頃に、北アルプスや上越国境の山に親しんでしまったので、どうしても
そちらの方に親しみを覚えてしまいます。

まぁ、そういうことを横に置いておいても、大山のオキナグサは素敵でした。
さすがに北アルプスでオキナグサは見たことがないです。
四国でも、うんと低い場所で咲きますので、山の花という雰囲気がありません。
山陰は三瓶山など、あちこちにオキナグサの咲くところが残っているようですね。

二年前に亡くなられた山仲間は岡山の方だったので、大山のいろいろなコースを
歩きつくされてたようです。彼女を偲んでの山行だったのですが、帰宅してから
登山禁止のことを知らされました。たぶん、このコースを歩くことはもうないと
思います。