コメント:

こんにちは。すっかり回復されてあちこちの山に登れるようになって良かったですね。

多摩NTの住人様、こんばんは。

病を得てから2年ぶりで本州の高山に登ることができました。
その間、病以外にもコロナとかいろいろありました。
いろいろな条件をクリアして、山に登れるというのはとても素晴らしい
ことだとしみじみ思います。

keitann様 こんにちは
高嶺の花たちが出てくる出てくる・・・・・・・・・・
歩いて高度を上げていく中で、花の出現も多岐にわたり、脳内整理が忙しくなりますね。
記事の写真では若干ガスが出る場面もあるようですが、花が開花するのに影響はしないようですね。
テガタチドリの優しい花色も良いですね。そしてクルマユリの鮮烈な色も素敵だと思いました。
ガスが上がって晴れると暑くなりそうですね。そのかわり雷にはご用心でしょうか?

ぶちょうほう様、こんにちは。

歩くごとに次々と花が出てくるので、高揚感もあり気ぜわしい感じもしました。
やはり新しい花が出てきたら、記録のためには撮影したいですしね。

ガスはこの辺りでは薄くたなびく程度で、視界が遮られるということはありません
でした。撮影にはあまりギラギラした天気より、少しガスているほうが好ましいですが
青空はやはり魅力ですね。

雷もどこかで鳴っていたように思うのですが、近くではありませんでしたので
切迫した感じはしませんでした。雨だけなら、ここまでくれば後1時間程度なので
雨具を着たらそれで済むという気持ちでした。