クリスマスローズは今では様々な色が作出されています。
かつては汚い色の花ばかりだったクリスマスローズとは様変わりしています。
白い花は以前からある原種のニゲルや交配種のミセスベティラニカーなど、我が家にみいろいろありましたが、黒いのはルーセブラックぐらいでした。それがここにきて様々な黒い色の花を咲かせる株ができていて、私も幼苗で買い求めたり、見かけるとどうしても連れ帰ることが多くて・・・。
そんな中、今日はニゲルと黒いクリスマスローズがほぼ同時開花でした。
クリスマスローズは今では様々な色が作出されています。
かつては汚い色の花ばかりだったクリスマスローズとは様変わりしています。
白い花は以前からある原種のニゲルや交配種のミセスベティラニカーなど、我が家にみいろいろありましたが、黒いのはルーセブラックぐらいでした。それがここにきて様々な黒い色の花を咲かせる株ができていて、私も幼苗で買い求めたり、見かけるとどうしても連れ帰ることが多くて・・・。
そんな中、今日はニゲルと黒いクリスマスローズがほぼ同時開花でした。
昨日は一日お出かけだったので、今日は2日ぶりに庭と畑を眺めました。
際立った変化というのはないですが、それでもここのところの陽射しで河津桜の花芽も膨らみマンサクが咲きました。
この前から咲いていたグリーンのクリスマスローズは花が咲き進み、平開したその花の形を見ると、どうやらリグリクスのようです。
この一週間はまさに怒涛のような日々でした。
京都旅行から帰宅した翌日の夜、学生時代の山仲間のI君の訃報が入りました。
前々から気になることがあったので心配はしていたのですが、まさかこういう形で心配が現実になろうとは思ってもいませんでした。
急な話で結局お通夜にも告別式にも行けなかったので、同期にIさんにお香典を頼みました。訃報が入ってから5日目ですが、その間、昔の山仲間から電話があったり私も電話したりメールしたりでした。