11月3日の庭
昨日のお持ち帰り
11月2日の庭
今日は朝から薄曇りだったのですが、今は外を見てみると少し陽射しが出たようです。
予報とは違うお天気になっていますね。
今日はほんとは里山にでもと思っていたのですが、庭掃除をしていると熱中してしまったので、里山行きはとりやめです。4時前から友人を迎えに行きかたがた、高松の園芸店でも覗きに行くとして、それまでは庭仕事の続きをするとします。
あ、それと衣替えの続きも・・・・。
11月1日の庭
今日から11月です。
ここ数年、10月と言っても上旬はかなり気温が高く、作業をすることが多い私は気温低めになる11月がいちばん好きかも知れません。
去年のブログを見てみたら、去年は10月末に孫のMちゃんが退院して、11月1日はMちゃんを縁側で日光浴させている画像をアップしていました。我が家の末っ子が私と一緒に産院から退院してきた11月半ばも、小春日和のことでしたっけ。
10月31日の庭
10月30日の庭
ウバメガシ、剪定
日々が過ぎ行くのはほんとに早く、明日で10月も終わりですね。
今日は主人がいるので、脚立を動かしてもらって、庭のウバメガシの剪定をしています。
剪定は私がするのですが、大きな脚立は何しろ庭石だの植木だのが多い庭の中をゥ一人で動かすのは無理なのです。今までもしたかったのですが、主人がいなくてできなかったのでした。
10月28日の庭
10月27日の庭
昨日は午後から友人と映画に誘われて行ってきました。
見てきた映画はこちらです。
世界的な彫刻家イサムノグチの母親レオニーの一生を描いた映画で、我が家から歩いて15分の猪熊美術館内のミュージックホールでの上演でした。監督の松井久子さんの講演というかインタビュー風な語りもあって、映画作りの苦労話を語られたそちらのほうも魅力でした。
友人がたまたまチケットが余っているというので、誘われて一緒に行ったのですが、なかなか良いひと時を過ごせました。映画的には、ちょっと物足りなかったのですが、見どころもたくさんありました。自宅では映画専門のチャンネルを視聴していることもあって、今、特集をしているスペインのペドロ・アルモドバル監督の映画は面白い・・・・。
ともあれ、芸術の秋を堪能してきたあとは、やっぱり植え替えに勤しみました。
日暮れが早いので、夕方5時半ぐらいが限度ですが、それでもクリスマスローズやタツナミソウなど10鉢ぐらい植え替えたでしょうか。









