今朝は5時ぐらいまで雨が降っていたようで、6時半ごろ畑に出たときはヘブンリーブルーの花がびっしょり濡れてしまい、花弁がうまく開けずにいましたが、その後雨がやみました。
畑に水仙の球根を植えつけようと思い7時半ごろ再び庭に出たときには雨もすっかり上がってヘブンリーブルーも雨の滴の重さから解放されて綺麗に開いていました。
今朝は5時ぐらいまで雨が降っていたようで、6時半ごろ畑に出たときはヘブンリーブルーの花がびっしょり濡れてしまい、花弁がうまく開けずにいましたが、その後雨がやみました。
畑に水仙の球根を植えつけようと思い7時半ごろ再び庭に出たときには雨もすっかり上がってヘブンリーブルーも雨の滴の重さから解放されて綺麗に開いていました。
天気予報では今日が雨のように言ってましたが、実際は夕べから秋の雨が降りました。
直ぐに止むのかと思っていたのですが、夜を通して降ったようで、畑や庭には良いお湿りでした。
秋は一雨ごとに涼しくなるので、夕べは窓も閉めて、肌掛け布団を二枚重ねで書けましたがそれでちょうど良いぐらいでした。
今でも、この部屋の気温は21.5℃です。
こういう雨上がりで涼しい日は願ってもない庭仕事日和ですから、朝のうちに水仙の球根をすべて植え付けてしまいました。
草抜きもかなりはかどり、草取りは7分方終わったようです。
今日も秋らしい一日でした。
約一か月ぶりに、山友達に誘われて野草散策に出かけてきたら、秋の花がいろいろ咲いていました。
野山に出かけずにいた一ヶ月の間に、季節がどんどん進んでいるのに驚きました。
朝は肌寒いくらいで、半袖Tシャツの上から薄手の上衣を羽織ってちょうど良いぐらいです。
めっきりと秋らしくなってきました。
夕方、ビオラ以外の花の種まきを半分ほど済ませましたが、やぶ蚊に刺されるのが嫌で長袖に足首までのジャージーと言う格好でしたが、もう暑くないです。
この部屋の今の気温は23、5℃ですから明日の朝にかけての最低気温は20℃を下回るのも、そう遠くはないでしょう。
台風も過ぎ去って、朝方はまだ曇りがちの空でしたが、午後になって青空が広がりました。
空気は南からの湿った空気と入れ替わって大陸の空気が入っているようで、陽射しはあるものの吹く風が心地よいです。
この部屋の気温は午後3時を回った今でも26℃です。ようやく秋になりました。
数日前に花芽を見つけていた我が家の畑のヒガンバナ、今朝の開花でした。
それにしても、今回の台風は過ぎ去った後のほうが雨がひどいですね。もうそろそろ雨も上がるかと思っていたのですが、今朝も小止みになったと思って庭に出るたびに、しとしとと降ってきます。
ヒガンバナがそぼ降る雨の中、一輪だけ咲いていました。
台風が九州の南に来ているようで、夕方前から我が家辺りでも高い木が風邪で少し揺れ始めました。
昨日と違い雨は降りませんが、それでも普段なら夕凪になって風がぱたっと止む時間ですが、今夜は風が吹き込むので涼しい夜となっています。
いったん涼しくなったものの、台風の影響なのか昨日ぐらいから再び暑さがぶり返しています。
今日も昼間はじりじりと焼けつくような陽射しでした。夕方5時ごろに水遣りをしたのですが、その後、急に雨が降り始め、こんなことなら水遣りを30分遅らせば良かったと思っても後の祭りです。
昨日の朝は肌寒いほどの涼しい朝でしたが、台風の影響か少し出てきているのか、今朝は久しぶりに肌寒さは覚えませんでした。
畑で早朝に草抜きをしていても、やぶ蚊がまとまわりつきました。
昨日はバラのマチルダにまでイラガがついているのを見つけて、慌ててかなり捕殺したのですが、今朝もまだ10匹ほどが残っていたのでやっつけました。マチルダは樹高はまだ1m足らずなので、どうしても上から見ることになり、葉の裏に着いているイラガを見落としやすいようです。というよりも、そもそも、バラにまでイラガが発生するとは思ってもなかったのでした。
湿り気をたっぷり含んだ土のおかげで、花たちはどれも生き生きと嬉しそうです。