展望

2017-12-11

忘年登山で高松市街地の山をめぐる、その3、植物散策が楽しい

野山の登りでは、今までと植生ががらりと変わり、いろいろな植物が出てきてなかなか楽しい時間でした。

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2017-12-09

忘年登山で高松市街地の山をめぐる、その2、古墳が出てきた

アベマキの林を抜けると、見通しの良い岩場に出ます。

ここは南展望台ということになっているそうで、展望台というだけあって抜群の眺めです

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2017-12-07

早くも本格的な霧氷を楽しんだ寒風山、その7、下山後は温泉で暖まる

岩場で寒そうな景色を撮影している間に、岡山の団体さんはどんどん下られて、姿があまり見えなくなってしまいました。

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2017-12-05

早くも本格的な霧氷を楽しんだ寒風山、その6、白いサンゴ礁?

山頂に着いたのは11時50分でした。

登山口にはあれほど車があったのに、山頂には人影が見えない?と思ったら、風を避けて、みなさん山頂のちょっと下にいたようです。

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早くも本格的な霧氷を楽しんだ寒風山、その5、寒そうなシーンの連続

やがて、最初の梯子が現れる岩場のところに差し掛かりました。

秋にはダイモンジソウなどが可憐に咲く場所ですが、この日はなんとも寒そうな眺めでした。

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2017-12-03

早くも本格的な霧氷を楽しんだ寒風山、その4、霧氷さまざま

結局、この辺りを歩いていた時間帯が、下山するまでではいちばん天気がまだましだったようです。

いつ青空が出るかと、しばらく待ったり・・・私たちの後から登ってこられたご夫婦の方もしばらく晴れ間を待っていたようです。

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2017-12-01

早くも本格的な霧氷を楽しんだ寒風山、その3、霧氷に目を奪われる

桑瀬峠には9時56分に着きましたが、ここは風の通り道になっているので、寒い日には休憩するのには向きません。

5分ほど進んだ樹林帯で休憩を取ることにして、歩いていきます。

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2017-11-26

残り紅葉を楽しむ鋸山~豊受山、その4、豊受山頂に着く

フライパンがあるところからは、山頂までそれほどかからなかったな~と、以前の記憶を手繰り寄せます。

山も一度しか歩いてないところは、記憶がどうしても曖昧になりますね。

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2017-11-24

残り紅葉を楽しむ鋸山~豊受山、その2、晴れてきた

鋸山と言えば、休憩するのは大岩の上ですね。

大岩の上に出たら、朝方は雲がかっていた豊受山方面もこの頃にはすっきりと見えるようになっていました。

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2017-11-23

残り紅葉を楽しむ鋸山~豊受山、その1、最初から急登

岡山で縦走を楽しんだ1週間後の週末は、高松のRさんはお孫ちゃんが帰ってくるそうで山はお休みとのこと。私とPさんは、特に用事は入ってないので、どこかに行きましょうと言っていたのですが、Pさんもお母さんの体調が良くないので遠出は出来ないようです。私自身は花散策でも山でもどちらでもよいかなと思っていたので、行き先はPさんにお任せしました。

ラインでやり取りした結果、豊受山に行くことになりました。豊受山は霧氷がつきやすいそうで、あわよくば霧氷が見られるかも・・・などと期待も少しします。

登山口までが近いので、早出をする必要もなかったのですが、早く出れば明るいうちに下山できるだろうということで、集合時刻は6時にしました。

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2017-11-20

毛無山~金ヶ谷山紅葉縦走、その7、下った分を登り返す

今回の縦走中、一番低い場所を通過したので、これからは登り坂です。

俣野越の標高は918mなので標高1164mの金ヶ谷山までは250mほどの登りになります。

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2017-11-17

毛無山~金ヶ谷山紅葉縦走、その4、山頂へ 

10分ほどの休憩の後、再び歩き始めます。

この日は新庄村周辺は朝の気温が3℃と冷え込んだのですが、登っていると風もなく暑いぐらいです。

長丁場の歩きなので、用心してポカリも持参していて、それをまず飲みます。

仲間の一人・・Pさんが東北遠征でも脱水症に陥ったというのを聞いて、気温が低いと言っても水分補給は心がけねばと思っています。

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2017-11-12

毛無山~金ヶ谷山紅葉縦走、その1、山麓から楽しむ

11月の3連休は、久しぶりにいつもの山仲間が3人揃って山に行けることになりました。

日にちは11月5日に決行と決まっていたのですが、行き先がなかなか決まりません。高知側からの三嶺と言う案もあったのですが、登山口までの道路が相次いで襲来した台風で通行止めとなっているようです。登山口までの道路が心配ないといえば、岡山の山は心配なさそうです。ちょうど紅葉の時期でもあり、今までカタクリの時期には縦走している岡山と鳥取の県境の山をブナの紅葉を楽しみながら歩くのも良いかな~と思えてきました。何しろあの稜線はブナがとても多いのです。

初夏に訪れた金ヶ谷山~朝鍋鷲ヶ山なら周回できますが、毛無山~朝鍋鷲ヶ山は日暮れの早い今の時期はちょっと長すぎます。毛無山~金ヶ谷山ぐらいなら歩けるかもしれないし、山の家まで岡山の娘夫婦が迎えに来てくれたら車の回収ができ、縦走が可能です。娘に頼んだら、ありがたいことに迎えに来てくれることになりました。

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2017-11-10

紅葉と展望の剣山、その6、リフトで紅葉を楽しむ

次郎笈山頂に着いた時は誰もいなくて、360度の展望を独り占めと言う贅沢さでした。

スマホのパノラマ画像を撮影しても、人が入らないというのも珍しいですね。

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紅葉と展望の剣山、その5、雄大な稜線歩きを満喫

分岐から次郎笈山頂へは目で見る分にはかなり距離がありそうに見えますが、実際に歩くと意外と早く行けるもので所要時間は40分ぐらいでしょうか。

西島への分岐辺りを私は今まで次郎笈峠と言うのだと思い込んでいましたが、今回、調べてみたら、どうやらもっと次郎笈寄りのトラバース道との分岐辺りが次郎笈峠のようです

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